こんな人も生きてます。

強迫性障害を患う、とある主婦の日常。

ゲームとわたし・2~やっぱり私は昔が良い~

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自分のキャパに納まるゲームが一番楽で楽しい。

「いつでもコンプを始められる」タイプの

ゲームはありがたい。不思議の町の冒険酒場とか。

 

今週のお題「ゲームの思い出」・2

 

皆さんゲームやってて思った事ありません?

凄い広い町のフィールドで

さっさと外に出たいのに

複雑すぎて道が分からなかったり

何回もマップ切り替えでイライラしたり…。

 

最近のゲームってレベルアップで

基本能力が上がる他に自由性高める為に

好きに振り分けていいSPとかあるよね。

あれでどう進めるかで悩んだり後悔したり…

自由度とは一体なんなのか…。

 

新しいゲームを否定するつもりは無いんです。

それについていけない自分が悔しいんです。

きっと私が学生時代にこういうゲーム出てたら

めっちゃ目を輝かせて最高!と叫びながら

サブイベントやコンプに走ってたと思う…。

 

ただ、今の私はゲームに対して怖い位に

こだわりを発揮するようになってしまって

選択肢が多すぎると本当、しんどい…。

 

次の話はそんな話です。