こんな人も生きてます。

強迫性障害を患う、とある主婦の日常。

療育に動き出したきっかけ・4


いやもう、マジで泣きそうだったわ

目の前にある現実

センターの診察の部屋に入ったら、 先に診察を受けてたらしき子が 元気に喋ってたんです。

今まで通っていた所は 元々発達が気になる子が 集まって遊ぶ所で、

そこには息子より大きい子もいて 喋ったりはしていたけど ここまでペラペラでもなくて。

だから尚更息子より 月齢かなり低いであろう子が 綺麗に喋ってる事がショックでね。

そう言えば、公園で一度あった 1歳代の子も「ママ」や「あっち」は 言えてたな…とか思いだして更に凹んでね。

あ、これが「普通」なんだなと気づいて。 息子の発達がかなり遅い事を思い知らされて。

ああー…ですわ、もう。 ああー…しか言えない。