こんな人も生きてます。

強迫性障害を患う、とある主婦の日常。

息子と鉛筆・3~削られるより削りたい~


興味持って欲しくない所に興味を持つ。 子供あるある。むしろ人間あるある。

好奇心…それはとても素敵で厄介な感情…。

コピー用紙に戻しました。

いや、もう、あのままノート使わせたら 私のただでさえ微妙なメンタルが 地味に削られていくのでね…。

夫の「息子の成長を手助けしたい」 という気持ちも痛い位に分かるので 数日置きに試す位の事はします…。

魅惑の鉛筆削り

蓋と本体が一体化してるので 蓋さえ外さなければ(刃が出るから) 大丈夫か?少し触ったら落ち着くか? と思って中のクズを綺麗に取って 見守っていたらもー…。

延々と蓋をパカパカパカパカ…。 数十分程遊んでましたわ…。

その後別の事に気をとられた隙に こっそり隠してひと段落。

今後はこっそり削る事にします…。