こんな人も生きてます。

強迫性障害を患う専業主婦がつづる日常や育児の絵日記ブログ。

遊具を甘く見てるとこうなる(※痛い話)・2


誤った使い方をするとこうなるのだと 痛い目にあってるのに学ばない女。

誰もいない所でやったので 誰に笑われるでも心配されるでもなく ただ泣いて帰った懐かしい記憶…。

何故飛ぼうと思ったのか?ハッキリ覚えてます。 カッコつけて私スゲー!をしたかったんです。

ドラマや映画にあるブランコからピョンッと 降りるシーンに憧れて飛んだんです。

勢いついてる状態&立った状態から飛んで この程度で済んだのは 本当、運が良かったとしか…。

ついでにこの頃、 ブランコの枠で鉄棒でやる前回り をしようとして頭ぶつけた 記憶もあったわ…。

それは私スゲーしたかったんじゃなくて 単に幼い頃は出来てたから それと同じノリで回ったのよ…。

自分の体がどれだけ大きくなったかを 一切考えずにね…。 当然、地面のコンクリートに頭強打しましたわ…。

認めたくないものだな… 若さゆえの過ちと言うものは…。

ちなみにこの2つの事件、 恥ずかしすぎて誰にも言ってない。 マジ物理的に痛い黒歴史。

2017.09.15追記 自身に起きた事で、しかも今無事に生きてるから こうやって軽く笑い話調で言えてるけど、

もしこれから先ちゅー太がこんな目に合ったら 即行で病院行って(場合によっては救急車呼ぶかも) レントゲンとCT撮ってもらうレベルの話ですわ…。

私はただただ、運が良かったってだけなのよね…。