こんな人も生きてます。

強迫性障害を患う、とある主婦の日常。

猫の理解できない行動。

※文章後半は汚話になるので苦手な方は漫画でストップ。
猫って変な所に入りたがりますよね。 タンスの中、押し入れの中…普段入る事のできない貴重性が 彼女らを駆り立てているのか…。

彼女らと意志の疎通さえできれば、 お互いもっと快適に過ごせるはずなのに…。 いや、むしろもっと欲求が激しくなるのか…?

入っても何一つ良い事ないから開けてないだけなのに、 勝手に入って閉じ込められたら鳴いて助けを求める…。 鳴き声に気づいて開けてやると 険悪な顔して「ウニャウニャ」言って去っていく…。

人がやったら明らかに炎上する行為ですよ。 猫だから許されるのです。彼女らはそれに気づいてないのです。

でも、猫なら何をしても許されるって訳じゃないんだからねっ! ある日突然家の敷地内に猫のウ○コらしき物があるとか、マジ勘弁なんだからねっ!

自分で処理するのが怖いあまりに 隣の敷地にウ○コをズラせないかと考えた私は病んでる。 (ちょっと転がせば隣の敷地に入りそうだったので…)

ああ…大丈夫、安心してください。私にそんな度胸は無い。 だって、そんな事したらバチがあたりそうだもん…。

お隣さんが何か悪い事した訳じゃないしさ…良い人だしさ…。 (私も何か悪い事した訳じゃないけど…。) ヨウスケさん帰って来るの夜だしさ… 流石にこの位の事を自分で処理できないのはどうかと思ったしさ…。

…だいぶ時間はかかったけど、ちゃんと自分で処理したよ…orz 家の敷地内に得体の知れない物があると本当に困るわぁ…。